テラマックスの続き
調子が悪くなる原因がテラマックスか、HDDか切り分けれなかったので4台繋いでいたHDDのうち
新品のHDD2台で一ヶ月ほど使用しましたが、特に問題なく正常に使用できました。
そこで、再度4台の環境にしてみました。・・・二日後あれ?ここにあった筈のディレクトリがないけど・・・間違えて消した!?(大汗
HDDの容量を見ると、今までと使用容量は変わっていない。無理とは思いつつ念のため再起動して再度確認。⇒変化なし
これはテラマックスに原因がある可能性が高いかも。なんて思いながら、ふとAmazonで検索すると微妙に型番が違うものが出てくる。え゛!?同じものじゃないですか?
(旧型番)EX35FW4
(新型番)EX35FW8-4
こんな事したらメーカー側で対策済みと未対策の製品を区別する必要が出てきた可能性が出てきたということか!?
また進展があれば記載します。
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長らく放置していたSviファイルの作り方のドキュメントですが、もう改めて作成する気力が無いので既存のドキュメントを若干手直しした物を置いておきます。手抜きですいません。Sviファイルの作り方
既存のNES用プラグインをW-ZERO3のエミュ用に移植しようか考えてたりして。
#W-ZERO3用にSavieを作るのではなく、W-ZERO3上で動くNESエミュのスナップショットデータ編集用のSviファイルを作るってことです。
Mappleバージョンアップしました。4,5回全く違う場所で位置情報を取得してみた所、大体400m程度の誤差。
ハードの追加投資を必要としないで400mの誤差範囲で現在地がわかるなら実用上全く問題無いというか、W-SIMというWILLCOMのみの製品に対してここまで対応した昭文社はスゴイ。
ここを見る限りカバー範囲は100~500mらしいので400m程度の誤差というのはやはり基地局の場所を示している?
Super Mapple Digital Ver.7(書籍版 2,980円)買いました。
まず第一印象としては、インストールがちょっと面倒。
地図のベクトルデータをminiSDに保存するつもりだったので、miniSDのルートへShobunshaフォルダをコピーした。しかし、地図は表示されない。
ヘルプをよく読み、出力された地図データのディレクトリ構成を修正する事で使えるようになった。これは明日(8/8)のアップデートで改善されるらしいけど。
それ以外についてはとても良い!
・地図のベクトルデータが小さい。7県分をSDに入れても100MB程度。
・登録した地図の位置情報をPC⇔W-ZERO3[es]間で変換無しに閲覧。
おかげでPCで登録したポイントのビューアーとしてW-ZERO3を使うのがとても便利。
・上記のおかげで自宅と職場で地図データの登録をしてもW-ZERO3を介して同期できる。
もうすぐPHSの基地局から位置情報を取得できるようになるらしいので楽しみ。
せっかくPDA機能も持っているので、地図ソフトないかなぁ~と思ったところ
Super Mapple 7に決定。
そして、Amazonで購入しようかと思ったが・・・納期4週間~6週間。
お届け予定日:8/30~9/13
むり。
仕方がないのでいろいろ探し回って納期2日のところで発注。また後日レビュります。
あ、でもこっちでもレビューするみたい。
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