いつのまにか当たり前の方法として使っていたが、以外に知らない人が多いようなのでメモ。リモートデスクトップが無効な場合にも使えるので便利。VistaとかWindows7で使えるのだろうか・・・
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いつのまにか当たり前の方法として使っていたが、以外に知らない人が多いようなのでメモ。リモートデスクトップが無効な場合にも使えるので便利。VistaとかWindows7で使えるのだろうか・・・
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DotNetNuke4.90での話。ActiveDirectoryとの連携を考慮して作ってあるから、確実にできるはずなんだけど設定項目が良く分からないので動いた時の状態をメモ。
こんなん。exsample.com部分を置き換えればOKのはず。
CuteFlowを試験稼働させているが、日本語を正常に表示する為の情報はネットで見つけられたが、MySQL内のデータをphpMyAdminで見るとNucleusと同じように相変わらず化けている。もちろん、フィールドの照合順序はutf8_general_ciとなっている。
Nucleusと同じようにDB接続後に’set names utf8′とすればいいかと思ったが、その過程でset namesは使用するべきではないという、情報を見かけたので調査。MySQLは内部でUCS2という文字コードを持っていると知り勉強になった。というかUCS2って??知らない事ばかりです。
で・・・知らないなりに問題解決してみました。
| # find /var/www/html/CuteFlow -type f -exec sed -i.bakxxx ’s/mysql_connect/mysql_connectex/g’ ‘{}’ \; |
このコマンドでmysql_connect()関数がmysql_connectex()関数へ置き換えられます。書き換え前のファイルが*.bakxxxとして残ります。
※/var/www/html/あたりは自分の環境に置き換えてください。
/config/config.inc.php へ下記の関数を追加。
function mysql_connectex($host, $username, $pwd)
{
$connection = mysql_connect($host, $username, $pwd);
mysql_set_charset('utf8');
return $connection;
}ログインできるか確認してください。真っ白になる場合は/etc/httpd/logs/error_logあたりにエラーが出てました。
| # find /var/www/html/CuteFlow -type f -name ‘*.bakxxx’ -exec rm -f {} \; |
後始末として*.bakxxxを削除します。
この処理を実施すると、phpMyAdminから見ても、ODBCで接続しても正しく日本語が表示されるようになります。この作業を本番稼働させた後から移行する事になると冷や汗が出そうです。もしもっと良い方法があれば教えて頂けると幸いです。
参考サイト
CentOS上でNucleusを稼働させたところ、SMTPサーバーを適切に設定していなかったので投稿やコメントなどの通知ができず。
別にサーバーを立てたい訳ではなかったが、Nucleus自身にSMTPサーバーの指定ができない事とApacheもWindows版にはphp.iniという便利なものがあるらしいがLinux上ではできないっぽい。
という訳で、内部のSMTPサーバーへリレーする為だけにPostfixを入れる。
を参考に作業した。
| postdrop: warning: unable to look up public/pickup: No such file or directory |
テストメールをコンソールから送信すると上記の警告が表示されたので、
chown -R postfix.postdrop /var/spool/postfix
とした。とりあえず、これで動いたっぽい。いいのかこれで(汗)。しかし仮想化環境があると運用に不安があってもいろいろ試す事ができるので非常にうれしい。
Hyper-V上でCentOSの時刻がずれるという問題について詳しい記事を発見。おかけでなんとかなりました。感謝。
NucleusをWindowsのZendCore上で稼働させていたが、CentOS5.2へ移行してみた。するとNucleusのDB保存と復元で正常に動作したかのように見えるがphpMyAdmin上ではUTF8の日本語が文字化けしていた。
DBバックアップを圧縮しないようにし、文字コードがUTF8である事を確認した上で、CentOS5.2へインポートしたら正常に復元された。
すると今度は、Nucleus上で日本語が表示できなくなるという・・・
で、結局ここを参考にglobalfunctions.phpに手を入れる事で解決。
以下引用:
| globalfunctions.php で sql_connect(); |
Windows上でPHP+MySQL環境を作るZendCoreでは意識していなかったが、CentOS5.2上でMySQLを立ち上げてWindows端末からODBC経由で接続しようとしたら接続できない。
/etc/my.confにそれらしい設定も無い。で、調べたところMySQLのユーザーのHOST欄についてまったく理解していない事に気付く。
このHOST欄に該当しないと拒否されるという事らしい。ZendCoreの方を確認したらDefaultでroot@%というユーザーが作られていた。
Hyper-VにCentOSをインストールしてみた。CentOSな理由はHyper-Vの統合サービスが「Linux Integration Components for Hyper-V」利用できる為。マウスが効かないのが辛い。
手順と参考にしたサイト
う~ん・・・php-mcryptのワーニングが消せない。phpのりビルドが必要なのか?
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PostgressにベースDBを置き換えると、左側のメニューが表示されないと以前記事にしましたが、Tuigwaaは無実です。
仮に消えたとしても単純にメニューバーというページを手動で作ってスクリーンショットのように記述し、メニューバーとして設定するだけで復元できます。Tuigwaaのサンプルを試したら気が付きました。Tuigwaa使われる方は、サンプルを試してみるとよいです。
これからDBのテーブル修正の管理システムをTuigwaaで作ってみようかと思ってます。