VistaになってからTeraStation(TS-TGL/R5)への認証ができなくなったので対策をメモ。
 | 管理ツールからローカルセキュリティポリシーを選択 |
| 「ローカルポリシー>セキュリティ オプション」と選択。 ネットワークセキュリティのLAN Manager認証レベルを選択。 |
| 「NTLM応答のみ送信する」に設定。で終わり。 |
Vista対応表で記載されているVista対応=「本体は動作します」ので問題なく使えるけどアクセス権を設定していると使えないということみたい。ファームウェアは相変わらず2007年9月11日から更新されず。
開発用PCがブルースクリーンで落ちたのをきっかけにexplorer.exeが応答待ちになり仕事にならなくなってしまった。
今まで食わず嫌いで避けてきたVistaだけど、一般向けPCがほぼVistaなので使ったことが無いというのは問題だと思い、Vistaでメイン環境を作る事に。
一通りドライバを入れ終わったあたりで突然のブルースクリーン。Realtekのドライバで落ちたよと教えてくれたので、BuffaloのLGY-PCI-GTを増設していたことを思い出し付属CDでドライバを導入。が、またブルースクリーンで落ちる。なんと付属CDのバージョンではVista対応していなかった。最新版をダウンロードして以来ブルースクリーンは起きてない。
ただ、運が悪いことにブルースクリーンで落ちたのがVisual Studio 2005のインストール中だった。修復インストールをしたら一向に進まず、結局Vistaインストール直後のHDDイメージから復元。
このLANカード使用されてる方はお気をつけて。Vistaインストール直後にドライバ更新した方がいいです。
この製品、ちょっと突撃したい。というのも、先日紹介したCoregaの無線APと同様にUSB接続のHDDなどを繋ぐ事でNAS化できるというもの。
試してみたいポイントは2つ。
と、通常用途において足らない機能がない!あとはUSBで接続したHDDとの転送速度に問題がなければNASとして十分使用できるのでは?もちろん、XFSでHDDをフォーマットすることでWindowsからは直接参照できなくなるけど、REGZAの録画用としても十分使えるはず。
貸し出しでもいいのでレビューしたい。
DBスペシャリストの勉強をしていると、未着手のシステムのDB設計が頭に浮かんで勉強が業務にすり変わってしまう…趣味が仕事になっている弊害?
実際に勉強してみると、DB設計の練習としてとても役立つことを発見。下のテキストはちょっと高いけど使いやすいと思います。DB設計の練習としてはテキストだけでもいいかも。
SQL Serverで改行を取り除く時はこんな感じ。
SELECT
REPLACE(Memo,CHAR(10),' | ')
FROM
TEST
Windows統合認証になっているサイトをFireFoxで閲覧した際の動作の備忘録。DotNetNukeで検証。
(続きを読む…)
coregaからUSBのHDDをNAS化できる無線AP、CG-WLR300Nが発売されたらしい。
良さそう
| SSIDを2つ設定できる |
| USBメモリ、HDDを共有できる |
| 無線利用可能時間をスケジュールしておける |
| ワイヤレスパーティション機能 |
でも・・・
| FAT32フォーマットのみ。NTFSは読み込みだけ。 |
| 有線LANが100Baset-T |
という点は注意。これでNTFSもオッケーで有線LANが1000Baseで、しかもREGZAの録画用にも使えたりしたら即買いでした。
突然ですが、CuteFlowを日本語で利用する際のまとめサイトを立ち上げました。まだコンテンツが無い状態ですが徐々に充実させたいと思います。CuteFlowを利用されている方、ぜひご協力お願いします。
http://www.arinco.net/CuteFlowWiki/
WindowsXPをHyper-Vにインストールしていたら、画面の解像度確認の画面でダイアログをアクティブにできずキーボードで操作できない。
※キャプチャ忘れたので、ここより借用。実際にはこのダイアログのタイトルバーが非アクティブでグレーになっている。
この状態でダイアログをアクティブにする方法は、
- タブ文字をメモ帳やエディタでコピーする。
- 仮想マシン接続アプリケーションのメニューからクリップボード>クリップボードからテキストを入力をAltキーを押しながらクリック
まさかこんな事で本当にできるとは・・・。キーコードを送りたい際に試してみる価値ありという事で。
Windows 2003 ServerにTrac Lightningをインストールした。SMTPサーバーなどの設定を記述するファイルが
C:\TracLight\projects\trac\プロジェクト\conf\trac.ini
と思ったら、
C:\TracLight\python\share\trac\conf\trac.ini
が共通らしい。さらにチケット発行時に担当者にメールが送られないので
[notification] always_notify_owner = true |
に変更。
SubversionとWikiとワークフローが混ざっていてめちゃ便利。