WindowsServer2008以降に追加されたWindowsServerバックアップは便利なんだけど、
仮想サーバーでMySQLを運用している場合VSS(ボリュームシャドウコピー)に対応していないのでは?という点からバックアップイメージが正しく取れていないかも?という疑いが。
じゃあ、MySQLを停止させれば良いじゃん?⇒バックアップ開始と終了がゲストOSで検出できないorz
バックアップ製品が無いとダメかな…
WindowsServer2008以降に追加されたWindowsServerバックアップは便利なんだけど、
仮想サーバーでMySQLを運用している場合VSS(ボリュームシャドウコピー)に対応していないのでは?という点からバックアップイメージが正しく取れていないかも?という疑いが。
じゃあ、MySQLを停止させれば良いじゃん?⇒バックアップ開始と終了がゲストOSで検出できないorz
バックアップ製品が無いとダメかな…
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090721/334097/
現状で公式サポートはSUSEだけという状態だっただけにうれしい。電源まわり、時刻同期、マウスなどが改善されるとVMWareにようやく肩を並べられるかも。
Windows2008ServerでLANが繋がらないと思ったら、IPを設定していない(DHCPなどでも設定されていない)NICを繋いでおくと、ファイヤーウォールのパブリックプロファイルが有効になってしまいPingへの応答やリモートデスクトップが接続できなくなる。
そんな時は、上記のようにプロトコルを外してやればOK。しかし、この状態からHyper-Vの役割を追加しようとすると認識されないようなので、Hyper-V用の仮想NICとして使いたい場合はHyper-VをインストールしてからLANケーブルをつなぐ必要がある(;・∀・)
Dim strArg ' 引数情報
Dim objWMI, VMList, VM
Set objWMI = GetObject("winmgmts:\\.\root\virtualization")
Set VMList = objWMI.ExecQuery("SELECT * FROM Msvm_ComputerSystem")
For Each strArg In WScript.Arguments
For Each VM In VMList
If VM.Caption = "仮想マシン" then
If VM.ElementName = strArg Then
WScript.Echo strArg & "を起動中。"
VM.RequestStateChange(2)
End If
End if
Next
Next
Dim strArg ' 引数情報
Dim objWMI, VMList, VM, objVMShutdown, objRes
Set objWMI = GetObject("winmgmts:\\.\root\virtualization")
Set VMList = objWMI.ExecQuery("SELECT * FROM Msvm_ComputerSystem")
For Each strArg In WScript.Arguments
For Each VM In VMList
If VM.Caption = "仮想マシン" and VM.EnabledState = 2 then
If VM.ElementName = strArg Then
If Not VM.EnabledState = 32769 Then
Set objVMShutdown = objWMI.ExecQuery("SELECT * FROM Msvm_ShutdownComponent WHERE SystemName='" & VM.Name & "'")
objRes = objVMShutdown.ItemIndex(0).InitiateShutdown(True,"Scripted Shutdown")
WScript.Echo strArg & "を停止中。"
Else
Msgbox "NG"
End If
End if
End if
Next
Next
高機能過ぎて、まだまだ使いこなせず。初期導入したら、まず日本語ドキュメントとアラートメール送信の設定方法などをなぞりながらちょっとずつ理解を進めるしか無い。SNMPのエラー検出の設定までできたら個人的には十分。
Hyper-Vでライセンスが不要なLinux上でさらに無料なZabbixで監視できることにOSSのありがたみを感じます。Win2008サーバーを購入してリソースが余っているならぜひ。
WindowsXPをHyper-Vにインストールしていたら、画面の解像度確認の画面でダイアログをアクティブにできずキーボードで操作できない。
※キャプチャ忘れたので、ここより借用。実際にはこのダイアログのタイトルバーが非アクティブでグレーになっている。
この状態でダイアログをアクティブにする方法は、
まさかこんな事で本当にできるとは・・・。キーコードを送りたい際に試してみる価値ありという事で。
Hyper-V上でCentOSの時刻がずれるという問題について詳しい記事を発見。おかけでなんとかなりました。感謝。
Hyper-VにCentOSをインストールしてみた。CentOSな理由はHyper-Vの統合サービスが「Linux Integration Components for Hyper-V」利用できる為。マウスが効かないのが辛い。
手順と参考にしたサイト
う~ん・・・php-mcryptのワーニングが消せない。phpのりビルドが必要なのか?
という事実がサーバー購入もとのDellサポートによって判明。チーミングに対応していないという情報は2008年9月頃見かけたが、時間が経過していたので対応しているだろうという楽観視していた。頭からチーミングする前提で進めていたので、ゲストOSと通信できない問題がチーミングにあると全く予想していなかった。
チーミングするためにわざわざBroadcomのユーティリティを入れなおしたのに・・・
とりあえず、DellでHyper-Vのサポートもしてくれる事が判っただけでもOKとしよう。